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作詞:RINA、田鹿祐一 作曲:田鹿祐一 編曲:川口圭太

翻譯:前田阿飄

きっと変換できない文字があるとしたら
こんなカンジなのかもって思った
画面にうつるのは くもった私の顔
窓ガラスを越えて差す光
如果存在著絕對無法取代的文字的話
我想大概就會是這樣的感覺吧
透過窗戶射進來的光線 映在畫面上的是
我那消沉的臉

今伝えたい言葉があるんだ
メールでもない 電話じゃウソみたい
そんな最大級の想いが夜に溶けてゆく
明日逢ったらキミに伝えよう
飾らないままキミに伝えよう
想いが強くなればなるほど
うまくいかないや
早送りで月は欠ける
明日もまた同じ夜を繰り返すなら
もうこのまま明けないでよ
明けないでよ
有想要現在就傳達給你的話語
不想透過簡訊和電話這樣太不真實了
這樣最高級的思念緩緩融入夜色之中
明天遇見的話就會當面告訴你喔
毫無修飾直接的告訴你喔
對你的思念越是強烈
就越是難以啟齒阿
快轉中的月亮缺了一角
如果明天又重複著同樣懦弱的夜晚
在這樣下去白天是不會來的阿
白天是不會來的阿

部屋の隅に重なってる
読みかけのファッション誌
欲しいモノは何となく増えてくけど
本当に欲しいモノは
いつも目には見えずに
無防備なまま置き忘れてく
房間的一角疊滿了
看了一半的時尚雜誌
雖然渴望的東西總算增加了一些
但是真正渴望的東西
總是無法用眼睛看見的
就這樣毫無防備輕易的忘掉了

幸せは少しだけ怖くって
白い雲を掴んでるみたいだ
そんな最高級の孤独が恋に隠れてる
隙間を埋める知らないメロディー
キツく結んだ髪をほどこう
時計の針はまわりまわって
ヒントをくれるわ
相変わらず輝いてる小さな星
保存されてるキミとわたし
どんな時も傍に居たい
ねぇ 逢いたい
幸福感讓人感到些許的不安
像是要抓住白雲那樣
這樣最高級的孤獨就隱藏在戀愛之中
靠著不明的旋律填補著空白
將綁緊的頭髮鬆開吧
時鐘的針一圈一圈的轉著
是在暗示著我
依然閃耀著光輝小星星
將你和我保存下來
無論什麼時候都在身旁
欸 好想見你阿

今伝えたい言葉があるんだ
メールでもない 電話じゃウソみたい
そんな最大級の想いが夜に溶けてゆく
明日逢ったらキミに伝えよう
飾らないままキミに伝えよう
想いが強くなればなるほど
うまくいかないや
早送りで月は欠ける
明日もまた同じ夜を繰り返すなら
もうこのまま明けないでよ
明けないでよ
有想要現在就傳達給你的話語
不想透過簡訊和電話這樣太不真實了
這樣最高級的思念緩緩融入夜色之中
明天遇見的話就會當面告訴你喔
毫無修飾直接的告訴你喔
對你的思念越是強烈
就越是難以啟齒阿
快轉中的月亮缺了一角
如果明天又重複著同樣懦弱的夜晚
在這樣下去白天是不會來的阿
白天是不會來的阿

翻譯:前田阿飄

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