日文歌詞:

万華鏡 くるくると回しながら
窓の光 集め 覗いた
あの頃の少年は虜だった
儚い原色の夢

未完成の人生は 生き甲斐とかブランクで
想像では埋められない 旅の途中
大人びた友人は 「足りないのは自覚だ」と
哲学的意見言って ネット見てる

僕が欲しいものは愛さ
与えられたものは 色がないんだ

万華鏡 くらくらと目眩がする
蛍光灯 見上げ 覗いた
片方の目の中に 飛び込むのは
眩しい原色の花

“勉強なんか意味はなく ずる賢くなる方法”
と言ったって落ちこぼれる勇気もなく
最低の生き方と軽蔑してた父親に
僅かの金せびりながら もっと嫌う

僕が求めるのは自由さ
ここにあるすべては 色が褪せてる

万華鏡 くるくると回しながら
窓の光 集め 覗いた
あの頃の少年は虜だった
儚い原色の夢

僕が欲しいものは愛さ
与えられたものは 色がないんだ

万華鏡 くらくらと目眩がする
蛍光灯 見上げ 覗いた
片方の目の中に 飛び込むのは
眩しい原色の花
万華鏡 コロコロと転がってく
机の中 埃 被って
あの頃はもう二度と帰らないよ
壊れた原色の夢

中文歌詞:

 

把萬花筒轉個不停
窺視那透過窗口匯集的光芒
那時的少年被俘虜了
被那無常的原色的夢想
未完成的人生是無法用空白的大道理
無法用想像來填補的 旅行的中途
裝大人的朋友一邊說著「不足的是自覺」
這種哲學意見 一邊上著網
我想要的東西是愛啊
被強加在身的東西 是沒有顏色的
萬花筒 轉啊轉啊的讓人頭暈眼花
衝著日光燈望過去
映入單眼之中的
是絢麗的原色之花
“學習什麼的根本沒有意義只是教人變得狡猾”
嘴上這麼說著卻沒有徹底放棄的勇氣
鄙視著父親爛透的生存方式
一邊問他討要著錢 一邊更加厭惡

我所要追求的是自由
這裡所有的一切 都已經褪色
把萬花筒轉個不停
窺視那透過窗口匯集的光芒
那時的少年被俘虜了
被那無常的原色的夢想
我想要的東西是愛啊
被強加在身的東西 是沒有顏色的
萬花筒 轉啊轉啊的讓人頭暈眼花
衝著日光燈望過
映入單眼之中的
是絢麗的原色之花
萬花筒 咕嚕咕嚕的滾動著
在桌子下面 蓋滿灰塵
已經無法再回到那個時候了
被打碎的原色的夢

 

前田阿飄 發表在 痞客邦 PIXNET 留言(0) 人氣()