日差しが照りつける空の下
陽光強烈照射的天空底下

笑顏ひとつこぼれる
一個笑容充滿著

夏の戀に飛び込んで
跳入夏天的戀愛

ゆらゆら揺れる心の谷間に
在晃動搖擺的內心之間裡

流れ著いたあなたがいた
有著漂流到岸的你

熱くなるこの気持ち
變得炙熱的這份心情

てのひらから伝わる水
來自手心傳來的水

あたしだけじゃないよね
不是只有我一人吧

きらきらあなたが眩しくて
閃耀的你是耀眼的

いつから戀が始まったの
(不知)何時開始戀愛的呢

あたし裸足のまま駆け抜けてゆく
我依舊光著腳奔馳過去

瞬きしたらすぎる瞬間わすれないでね
如果是一瞬間的話請不要忘記過去的瞬間

イチゴ味のかき氷溶ける頃に切ない思い
當草莓味道的刨冰融解時是難過的回憶

あなたとなら甘くミラクル
和你的話是甜蜜的奇蹟

閉じこもっていた心ときはなてば
如果解放封閉的內心的話

みえてくる世界こんなにも煌めいて
逐漸看到的世界是如此地閃耀

もやもやしてたって始まらない
已經迷糊無法開始

思い出にはまだはやいよ
回憶(起來)還是太早

迷わずに飛び出して
就毫不質疑飛奔出去

どこへだっていけるはずでしょ
不管到哪裡都應該能去吧

太陽沈まないで
太陽請不要西沉

今すぐあなたに會いたくて
現在想要立即去見你

いつでも戀は少し苦しい
不論何時戀愛會稍稍苦澀

短い夏がほら加速させるの
短暫的夏天就讓它加速吧

二度と戻れないこの瞬間
無法再次回來的這個瞬間

咲かないね全然
完全無法綻放吧

夜空に打ち上げ花火
在夜空中發射的煙火

消える前にお願い早く
消逝之前求求您就快一點

あなたとなら甘くミラクル
和你的話是甜蜜的奇蹟

きらきらあなたが眩しくて
閃耀的你是耀眼的

いつから戀が始まったの
(不知)何時開始戀愛的呢

あたし裸足のまま駆け抜けてゆく
我依舊光著腳奔馳過去

瞬きしたらすぎる瞬間わすれないでね
如果是一瞬間的話請不要忘記過去的瞬間

イチゴ味のかき氷溶ける頃に切ない思い
當草莓味道的刨冰融解時是難過的回憶

あなたとなら甘くミラクル
和你的話是甜蜜的奇蹟

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