娘盛りを 無駄にするなと
二八芳齡 勿要辜負
時雨の宿で 背を向ける人
秋雨之處 背過身去
報われないと 知りつつ抱かれ
明知無果 仍然緊抱
飛び立つ鳥を 見送る私
默默迎送 候鳥飛渡

季節そむいた 冬のつばめよ
背離季節流轉 冬日的燕子啊
吹雪に打たれりゃ 寒かろに
即使大雪吹襲 寒冷侵體

ヒュルリ ヒュルリララ
啾唎 啾唎啦啦
ついておいでと 啼いてます
隨我來吧 婉轉啼鳴
ヒュルリ ヒュルリララ
啾唎 啾唎啦啦
ききわけのない 女です
那般任性的 女子啊


絵に描いたよな 幸せなんて
如詩如畫 幸福美滿
爪の先ほども 望んでません
一絲一毫 不敢奢望
からめた小指 互いに噛めば
小指勾緊 互相啃咬
あなたと痛み 分け合いますか
是否就算 同甘共苦

燃えて燃えつき 冬のつばめよ
熊熊烈火燃燒 冬日的燕子啊
なきがらになるなら それもいい
即使化為白骨 仍然心甘情願

ヒュルリ ヒュルリララ
啾唎 啾唎啦啦
忘れてしまえと 啼いてます
快忘記吧 婉轉啼鳴
ヒュルリ ヒュルリララ
啾唎 啾唎啦啦
古い戀ですか 女です
古老的戀愛 女子啊

ヒュルリ ヒュルリララ
啾唎 啾唎啦啦
ついておいでと 啼いてます
隨我來吧 婉轉啼鳴
ヒュルリ ヒュルリララ
啾唎 啾唎啦啦
ききわけのない 女です
那般任性的 女子啊

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