石榴の実を指で何粒 毟ったら
我要以指尖拈出多少顆石榴果實
俯いた顔を上げてくれるの?
你低垂的臉才會揚起?
もう拗ねてないで
別再鬧彆扭了
機嫌が悪くなった君にはもうお手上げさ
我對心情不好的你完全舉手投降
そんな酸っぱい表情で
那樣酸溜溜的表情啊
僕を責めないで
別再責備我了
憂鬱の種 吐き出していいんだよ
憂鬱種子 全部吐出來就好
ペッペッペッとして…
呸呸呸地吐出來…
さあ 今
來吧現在

秋は深く 愛は深く
秋色濃重 愛意情深
立ち止まる黃昏
我們靜靜佇立在黃昏


君の心は柔らかくて
你的心那麼柔軟
傷つくだけ
只是一點點傷
それはわかっているけれど
我當然明白啊
どうすればいい
該怎麼辦才好

僕は何もすることがなくて
我什麼也沒有做
ただ君のことを眺めてた
只是凝望著你
大戀愛した末に
驚天動地的戀愛最後
僕が手に入れたのは
我所得到的
気難しい彼女
是難以取悅的女友

石榴の花なんて全然 見たことない
我從來沒有見過所謂的石榴花朵
イラン産だって聞かされてから
只是聽說它來自於伊朗
ロマン感じてる
讀出一絲浪漫
知らない土地に成った石榴の実がここにある
未知土地結出的石榴果實在這裡
君が何を言いたいのか
你想要說些什麼呢
皮が邪魔してる
外皮真是麻煩
言葉なんかじゃ解決できないって
用語言根本無法解決
思ってるなら
要是你這麼想著
ねえ もう
吶 那麼就

赤い涙 甘い記憶
血紅眼淚 甜美回憶
そうやがて枯れるまで
直到一切終於枯萎前


僕はソファーに座りながら
我坐在沙發上
腕を組んで
抱著雙手
君を持て餘してること
我對你完全束手無策
認めたくない
真不想承認呢

ヨーヨー・マを聴いているだけで
只是聽著馬友友的獨奏
ただ淡々と時間は流れ
淡淡地隨時間流走
2人は漂うように
兩個人像是漂浮般
出口のない思い出
沒有出口的回憶
作ろうとしている
我們正嘗試著創造

石榴の実を指で何粒 毟ったら
我要以指尖拈出多少顆石榴果實
俯いた顔を上げてくれるの?
你低垂的臉才會揚起?
もう拗ねてないで
別再鬧彆扭了
機嫌が悪くなった君にはもうお手上げさ
我對心情不好的你完全舉手投降
そんな酸っぱい表情で
那樣酸溜溜的表情啊
僕を責めないで
別再責備我了
憂鬱の種 吐き出していいんだよ
憂鬱種子 全部吐出來就好
ペッペッペッとして…
呸呸呸地吐出來…
さあ
來吧

石榴の花なんて全然 見たことない
我從來沒有見過所謂的石榴花朵
イラン産だって聞かされてから
只是聽說它來自於伊朗
ロマン感じてる
讀出一絲浪漫
知らない土地に成った石榴の実がここにある
未知土地結出的石榴果實在這裡
君が何を言いたいのか
你想要說些什麼呢
皮が邪魔してる
外皮真是麻煩
言葉なんかじゃ解決できないって
用語言根本無法解決
思ってるなら
要是你這麼想著
ねえ もう
吶 那麼就

赤い涙 甘い記憶
血紅眼淚 甜美回憶
そうやがて枯れるまで
直到一切終於枯萎前

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